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韓国ソウル・弘大(ホンデ)で、歩いていた日本人女性を暴行し立件された韓国人の男が、自身を「ラッパーだ」と名乗っていたことが新たにわかった。 

28日午前、ある日本メディアは被害女性らにインタビュー取材し報道した。 

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これによると、日本人女性らに近づいてきた男は当初、優しい口調で話しかけ始めたが、女性が「ついて来ないで」と避けると、男が豹変。「俺はラッパーだぞ。知らないのか」など声を荒げたという。 

また、男は警察の聴取で「日本人女性から『鏡を見て来い』と言われて頭にきた」という内容の供述をしたが、 
女性は「実際には男が先に『おい、ブサイク。鏡見て来い』と暴言を吐いた。それに対して『自分も見て来い』と応じた」と証言している。 

事件は23日、ソウル・弘大(ホンデ)で起きた。日本人女性らが早朝の道を歩いていたところ、後ろから来た男に話しかけられ、これを無視したところ男が暴言を吐いた。 
さらに、女性の頭をつかみ髪の毛を引っ張るなど暴行を加える一部始終が動画に記録され、ネット上で拡散した。 

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